もう先週の放送回ですが(^_^;)
なんとも、相変わらず波風がたたず、友達が出来た爽子が、当たり前に友達がいて、当たり前に学校生活を送って、当たり前に過ごす毎日を、誰よりも大事にしているのを見て「ほっこり」した気持ちになる展開が続いています。
もっとも、前回に発覚したように(視聴者側からしたら、とっくに分かっていることですが)、爽子と風早くんは、実は両想いなんだと言うことが、少しずつ進展していくのを見守るモードになっているのが、もう第八話だな〜って感じですが(#^.^#)
少しずつ進展すると言えば、
「矢野さんや、吉田さんとは違う・・・何というか・・・」
「すごく・・・男子・・・」
爽子が、風早くんのことを「男の子」だと意識するシーンです。
いや、なかなか・・・(#^.^#)
もっとも、そうでなくてもこの二人は、いつもこうですけどねw
胡桃「でも、立候補なんてできないよ、恥ずかしいモン」
新しいフレーバーとして登場している胡桃沢ですが、風早が体育祭実行委員に選ばれたと知るや、うまいことお人よしの友達を使って、自分を同じく実行委員に推薦させてしまいます。
この辺、きっと計算づくなのでしょうが・・・ま、オジサンだったらカワイイから許してしまいますけどね。
でも、この年頃の女の子ともなると、きっとそんなのは許されないのでしょうねぇ〜
なんか、これからの展開がちょっと見えてきそうで、アレだな・・・
ただ、ここまでのところは、私がついしてしまうような暗い予想は、ことごとく外してきているので、この胡桃沢ともうまく付き合えてしまうのかもしれないなぁ・・なんて、淡い期待も抱いているのですけどね(^^ゞ
それにしても、いかにも「お菓子系」ですね。
これが作っている表の顔でも、オジサンくらいになるとまったく問題なしですよ。むしろ、一生懸命作っているところが、また健気でカワイイなとすら思えるのです。
いかん、オヤジなだけでなくロリまで入った発言をしてしまった!
あ、いつもだったかwww